平成29年12月6日 第3回 関西「意思能力」セミナー

この記事の公開日:2017年07月12日

セミナー一覧

遺言書や公正証書などの効力が死後になって
争われる事案が多く寄せられています。

死後のケースでは、『遺言作成時に十分な意思能力が存在したのか?』
⇒~限られた資料の中から専門医が適正な評価を行うことが可能~


これから遺言を作成される方には、『遺言作成能力が十分に備わっているか?』
⇒~医学的見地より明らかにする意思能力鑑定サービス~

議題

遺言作成時の意思能力鑑定について相続時の意思能力を医学的に分析する
~弁護士の先生方、意思能力にお困りではありませんか?~

講師

第1部/18:40~19:50

テーマ「意思能力を医学的に分析する」
【講師】
佐藤 俊彦 氏
放射線科医として様々な画像鑑定実績を有する。
医療法人DIC理事・メディカルリサーチ株式会社 顧問


第2部/19:50~20:20

テーマ「生前分野開拓マーケティング」
【講師】
岡田 弘毅 氏
全国幅広い弁護士事務所に対し相続・遺言 業務改革の展開に取組み、業績を向上させている。
株式会社船井総合研究所


来賓

寺井 一弘 先生
意思能力鑑定の取り組みは、人間の判断に科学のメスを入れる試みであり、遺言執行時の係争を未熟に予防する大変有効な手段であると評価している。
日本弁護士連合会元事務総長・日本司法支援センター(法テラス)元理事長


日時:2017年12月6日(水)18:30~

会場:大阪市中央公会堂「大会議室」

大阪市北区中之島1-1-27

受付定員:80名様無料ご招待

お申し込み

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